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結婚式に
迷いがある方へ
これまでわたしたちがふれてきた
おふたりの想い
「形式的な結婚式に抵抗がある」
「披露宴なしでフォトだけでも大丈夫?」
「演出ゼロのシンプル婚がいい」
「大げさな結婚式はしたくない」
「バージンロードとか
意味的にしっくりこない」
「目立たず、無理のない形で考えたい」
「費用が心配」
結婚式を
「やらなきゃいけないもの」
「こうあるべき」と思うと
前向きになれないかもしれません
結婚式の在り方や意味、予算は
カップルによって違って当然です
写真や映像を残す方もいれば
家族だけの結婚式をする方もいます

やらない選択も含めて
一緒に考えてみませんか
まずは相談してみる
「みんなに会えてよかった」
結婚式をしない私たちが選んだ
友人と過ごす節目の日
Case
事例


「友人からの声に背中を押されて」
結婚することが決まり、結婚式場の見学を経てフォトウェディングで節目の日を残そうと決めていたおふたり。ですが、ご友人から「お祝いしたい!」という声をたくさんもらい、迷っていた中、シュシュブライダルにご相談くださいました。きっかけは、名古屋の人気レストランVOLLONでの食事が思い出に残っていたこと。ここでなら片肘張らずに自然体で楽しむことができるのではないか、そんな想いもお話しくださいました。
「いつも通りの過ごし方で
ご友人とおふたりがいつも通りの感覚でいられるよう、 いわゆる「披露宴」ではなく、「カジュアルな結婚お祝いパーティー」をご提案。気軽さを大切にするため、お祝儀制ではなく会費制に。参加型の演出も取り入れながら歓談の時間もたっぷり確保し、ひとりひとりの友人と近況を語り合う姿が印象的でした。


一度は「結婚式をしない」という選択をしたおふたり。それでも「開催して本当に良かった」と言っていただけた今回の結婚披露パーティー。
友人と語らい、笑い合い、心からの感謝を届ける。
そのすべてが詰まった、とてもあたたかく賑やかな一日でした。



費用を知りたい
「結婚式って高すぎない?」
「ご祝儀前提の仕組みに抵抗がある」
ゲストにあまり負担にならない結婚式にしたい方は
会費制のウェディングもあります。
→費用ページ

打ち合わせの進め方
どんな流れで当日を迎える?
→進め方ページ
写真だけ、という選択肢
まずは写真だけで残したい、という方も多くいます。
そこから少しずつ、「写真と会食」「写真と挙式」など
やりたいカタチが見えてくることもあります。
→ウェディングフォトページ

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